信頼と法務
サブプロセッサとサービスプロバイダー
Metricgram はプラットフォーム運用のため専門プロバイダーに依存しています。このページでは主なカテゴリと利用理由を説明します。
専門プロバイダー
決済、メール、インフラ、認証、Telegram、分析、AI ワークフローは目的に合ったサービスで処理されます。
機能ごとに限定
プロバイダーは、支払い処理、メール配信、ホスティング、AI 支援など担当サービスに必要なデータだけを受け取ります。
継続的な見直し
製品、ホスティング、法的要件、運用設定に重要な変更があった場合、この一覧を更新します。
プロバイダーカテゴリ
- ホスティングと保存 AWS、PostgreSQL、Redis、Active Storage、サーバーインフラは、アプリのホスティング、永続化、キャッシュ、キュー、ファイル保存を支えます。
- 決済 Stripe と Stripe Connect は、Metricgram サブスクリプション、請求書、返金、接続アカウント支払い、有料コミュニティアクセスを処理します。
- コミュニケーション Mailgun と Telegram は、トランザクションメール、bot メッセージ、グループイベント、コミュニティワークフローの配信を支えます。
- 認証と分析 Google OAuth と Google Analytics は、同意設定に応じてログイン、測定、プロダクト分析を支援する場合があります。
- AI 支援機能 OpenAI は、機能が有効な場合に AI チャットボット、要約、サポート返信、ナレッジベースワークフローの prompt やサポート文脈を処理することがあります。
プロバイダーアクセスの制限
Metricgram は各プロバイダーの役割に必要なデータだけを送信します。Stripe は支払いデータ、Mailgun はメール配信データ、Telegram は設定されたワークフローに必要な bot とグループのやり取りを扱います。
機能の選択は重要です。ワークスペースが任意の抽出や AI ワークフローを有効にしていない場合、そのデータフローは使用されません。
プロバイダーの変更
信頼性、範囲、セキュリティ、コンプライアンス改善のため、プロバイダーは変更される場合があります。重要な更新はこの信頼センターに反映されます。
質問またはデータ請求
Metricgram への連絡先: info@metricgram.com