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支払いとアクセス自動化
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支払いとアクセス自動化
支払いはStripeで処理されます。Metricgramは、購読ステータス、購読者の紐付け、招待、Telegramのアクセス自動化に重点を置いています。
支払いの管理
次の内容はStripeダッシュボードで管理します。
- 支払いと支払い履歴。
- 返金と異議申し立て。
- 請求書と領収書メール。
- 入金と銀行口座情報。
- 税金と請求の設定。
Metricgramは、購読の作成、更新、キャンセル、顧客のメールアドレス変更について、Stripe Connectのwebhookによる更新を受け取ります。
購読者設定
購読者設定では、次の項目を設定できます。
- グループで管理するStripeの定期課金商品。
- 未紐付けの新規購読者への自動メール招待。
- グループ招待と既存購読者の紐付けに使うメールテンプレート。
- 購読の期限切れ時にメンバーを削除するかどうか。
- 削除までの猶予日数。
- 期限の7日前、3日前、1日前に購読者とグループオーナーへ送るTelegram通知。
アクセスの削除
期限切れ時の削除が有効な場合、Metricgramは無効な購読を確認し、猶予期間が過ぎた後に紐付けられたTelegramユーザーを削除します。ただし、そのユーザーがグループで別の有効な購読を持っている場合は削除しません。
注意: Stripeで行った返金や支払いの変更が、Metricgramに独立した支払い画面として表示されるわけではありません。MetricgramはStripeから受け取った購読ステータスに応じて動作します。
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